あなたのまくらは大丈夫?まくらチェック2022春 枕を抱えている女性のイメージ写真
あなたのまくらは大丈夫?まくらチェック2022春 枕を抱えている女性のイメージ写真

肩こりや首こりでまくらをお探しの方へ

まくらの診断を受けてみませんか?まくらチェック!2022春を開催します

眠りのプロがあなたの「まくら」が

身体にあっているのかを診断いたします

まくらが低いと沈み込む 高いと首の負担が大きい

枕が低いと頭が沈み込み、首が上向きに反り返ったような状態になります。

逆に枕が高いと、ずっと前屈みになったような状態になります。

図は極端に描いていますが少しでも反り返ったり、前屈みになっていては首や肩にチカラがかかってゆっくり眠れません。

 

その理屈はわかっても、

自分がどんな姿勢で寝ているのかは

わかりません。

 

というお声から まくらの無料診断「まくらチェック!2022春」を開催させていただくことになりました。

 

まくらを見直して、健康になりましょう!

 


まくらチェック2022春の流れ

キャンペーン期間は2022年531日まで。現在、絶賛実施中です

  • 予約が必要です。予約サイトから「まくらの測定」でご予約ください 
  • 今、お使いの枕をお持ちください
  • お客様の頭から首、肩にかけてのカーブを計測
  • まっすぐ眠れるマットレスの上で今お使いの枕を使って寝ていただき、正しい寝姿勢が保てるかどうかを「眠りのプロ」が診断させていただきます
  • まくらの使い方アドバイスもさせていただきます
  • よければオーダーメイドまくらをお客様に合わせて調整しますので寝比べてみてください
スリープマスター 西村美奈の写真
スリープマスターのバッヂ

スリープマスターとは

 

睡眠科学や快眠環境などの専門講習を受けた 眠りのプロフェッショナル。

 

快適な眠りにつくための環境の整え方や寝具選びをご提案致します。

 

 


本当は敷きふとん(マットレス)も大切なんです

硬い布団の時、まくらは低く感じる 柔らかい時、まくらは高く感じる

まくらだけがベストな状態でも、固い敷きふとんだと身体が沈まないので、身体が持ち上げられてまくらは低く感じます。

 

固い布団は身体の出っぱった部分を圧迫してしまい、寝づらく「夜中に目が覚めたり」「必要以上に寝返り回数が多かったり」します

 

逆に柔らかすぎるふとんは身体が沈み込み過ぎて、まくらは高く感じてしまいます。

 

沈み込んだ身体は動かしにくく、寝返りも打ちづらいので同じ部位だけに圧力がかかり続け逆に辛くなってしまうこともあります。

 

買い換えるかどうかはともかく、枕を見直すときはぜひ敷きふとんも一緒に考えてくださいね。


ご予約は予約サイト「レゼルバ」をご利用ください

レゼルバで簡単に予約ができます。

「予約する」をクリックして日付・時間を選び連絡先を入力し予約します。

予約が完了したらメールでお知らせさせて頂きますのでしばらくお待ちください。